渉の日記

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS ブログの存在意義

<<   作成日時 : 2009/01/08 23:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 8

ブログってなんであるのでしょうね?

ていうか、僕はなんでブログを書いてるんでしょうね?

ごくたま〜に、批判される事があるんですよね。小難しい事を書いてカッコつけてるだとか、みせたがりだとか、あほだとか、、、

別にそこまで情熱注いで書いているわけでもないのですが。

そして、たまに人のMIXI日記を見て「うわぁ、、、」って思う事あるから、批判する人の気持ちも分かりますが、、、


ただ、たまに何か書いてみたくなるんですよね。

だったら、個人的にジャポニカ学習帳にでも日記を書いてろよ!と、、、

でも、ブログじゃなければ、きっと日記なんか書かないし、、、

ということは、「読んでほしい!誰か読んで!!!」って思って書いてるのか、俺は?

それもちょっと違うなぁ、、、


考え過ぎと言葉の攻撃は現代病ですね。


そもそも、世の中1か0かの物なんて無いですし、配合比が0の物は少ないですよね。

つまり、

何かを批判する時に、「まぁ、言われてみればそうだけどさぁ、、、そんな細かいところを突かなくても、、、」って感じの事が多い。
↑これ、言葉の攻撃ね。

きっと、
「人に読んで欲しい」:2割
「なんか書きたいことがあった」:3割
「ただ単に文章書きたくなった」:3割
「暇つぶし」:2割
って感じですね、ブログは。だから、「この自己アピール屋さん!!」って言われたら、2割あるから否定し切れん訳ですよ。

だから、僕を批判しないで。エリカ様や、麻生さんの読み間違いや、関ジャニ∞の下ネタも許してあげようよ。

こんな風に書いてると、誰かに俺のブログの事でケンカ売られたから、アンサーソング的なこと書いてると思われるかもしれませんが、別に誰かに何かを批判されたわけではありません。

そもそも、この日記で何が書きたかったって、生まれて初めて芸能人のブログを覗いた事を書きたかったんです。


その、記念すべき芸能人は、、、、、、、




デレレレ、、、、、、(ドラムロールの音)



ジャン!!!


デヴィ夫人でした。

皆も読んでみてね

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
おひさしぶり!
ブログって不思議よね〜
わたる君のブログは、私にはできない経験を読めるから
ジャポニカではなくここに書いて欲しいと思ってるよー
りさんかく
2009/01/09 01:13
「アイツ元気でやってるんだ〜」って思わせてくれるのがブログのいいトコだと思う♪
やさお
2009/01/10 00:53
デヴィ夫人のところで吹いたわ(笑)
難しく考えずに書きたいときに書くべし!
元旦の三人で真剣トークできたのは最高だったわ♪
あらやん
2009/01/11 16:59
りさんかく>ありがとう♪本当にインターネットって物は不思議だよね。しっかり人と繋がってるくせに、凄く無機質なのね。
そうそう、今度またみんなに会いたいっす(^O^)/
わたる
2009/01/11 17:28
やさお>確かにね!友達から足跡ついてるだけで、少し安心することあるよね!やさおは最近元気かな?
わたる
2009/01/11 17:30
あらやん>ごくたまに以外は、書きたい事があってブログを書くって言うよりは、何か書こうと思って適当に書くことが多いから、たまに読み返して、自分馬鹿だなって思います(笑)
また近々、しゃべりましょう!ていうか映画見に行こう!
わたる
2009/01/11 17:32
発信にレスポンスがつくことが一番の魅力じゃないかな?
昔よくやってた交換日記と同じワクワク感だと思うもの。
ただ違うのは必ずしも返事が来るとは限らないってこと。
だからレスポンスが欲しければそれなりの書き方をするし、ただ吐きたければ自己完結型でおさめるし。
だけど最近思うのは…手にとれないって不安だね。
いつまで書き続けられるんだろう?
しふぉん
2009/01/13 08:22
しふぉん>まさに!自分の経験や思想体験(言い過ぎ?笑)を残すために、人の目に触れるところに遺しておきたいっていうのは大きいな。でも、簡単に人の目につかせることが出来る物って、中身がすかすかに感じてしまう。
自分の体験をそのまま他人に伝えることって、ブログを百万回書いても、1回出来るかも分からんね。でも1回出来れば書く価値あるね。
わたる
2009/01/18 00:22

コメントする help

ニックネーム
本 文